エロ官能小説について
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変態カップルの変態SEX1
私の彼氏の健は女装好きの変態だ。
顔がキレイだから、女装しても気持ち悪いっていうほどじゃないけど、やっぱり変態かなって思ってしまう。
黒髪のストレートヘアのかつらをかぶり、ファンデーションと口紅を塗った健は、嬉しそうにブラジャーとパンティを身に着ける。
ぺったんこの胸にブラジャーをつけた健は、すかすかのブラジャーにストッキングを詰めこんで、偽乳を作った。
パンティの小さな生地から勃起したちんぽがにょっきりとはみ出ている。
LLサイズのストッキングをていねいにはいた健は、ふわりとしたフレアスカートを着て、ブラウスのボタンをとめた。
暗がりだったら、まあ、女の子にみえる・・・かな?
でも、身長が高すぎるし、肩幅ががっちりしているし、足も腕もウエストも太い。
健は私と女装したまま外でデートしたいと思っているらしいけど、私は周囲の人に彼氏が変態だと思われたくない。
変態の彼女だっていうのがバレたら、私まで変態だと思われるだろうし。
女装が好きだからといって、健は男の人が好きなわけじゃないみたい。
でも、健は女装でセックスして、レズっぽい気分を味わうのが大好き。
変態だよね。
うん、変態なんだ。
それでも、健が好きだから、私は健の変態趣味に付き合ってしまう。
今日のセックスは私がお姉様で、後輩の健を犯すっていうシュチエーションらしい。
健の妄想通りにセックスするのも、もう慣れてしまった。
女装した健を押し倒して、ムリヤリっぽくキスして、パンティの上からちんぽをなでる。
私から積極的に舌を絡めて、健の口の中をよだれでいっぱいにする。
「先輩・・・。」
健は興奮してるみたいで、ちんぽがすっごく硬い。
「健ちゃん、私のものにしてあげるから、自分でパンティ脱ぎなよ。」
かなりSな先輩になってしまったけど、健的にはアリだったらしい。
素直にパンティを脱いだ。
スカートの中に、勃起したちんぽがあるのって、かなり微妙な光景だ。
でも、私は気にしないで、先走りでぬるぬるになっているちんぽをしごいた。
うっとりと目を閉じている健は女の子になったつもりなのかもしれない。
「あんっ・・・先輩、ダメ・・・。」
とかいっている。
「ダメ?健がイヤなら、仕方ないよね。健が私のこと好きになってくれるまで待つよ。」
私は勃起ちんぽをしごいていた手を離した。
「ごめんなさい・・・イヤじゃないから・・・続けて?」
健は私にすがりついてきた。
「じゃ、おしおきに、オナニーしてみせて?」
「え・・・そんな恥ずかしいよ・・・。」
「イヤなら、今日はやめようか。」
顔を赤くした健は自分でちんぽをしごきはじめた。
健のオナニーをみるのははじめてだから、ちょっと興奮してしまう。
健をいじめると、どきどきして嬉しくなっちゃう私も変態なのかな。
一生懸命オナニーしている健も興奮してるみたいで、どんどん息づかいが荒くなっていく。
「もういいわよ。」
健がオナニーでイってしまう前に、私は健のオナニーを止めた。
射精寸前で止められた健は切なそうに私の顔をみつめている。
「ねえ、イきたい?」
健は涙を浮かべながら、こくこくと頷いている。
私はゆっくりとパンティを脱いだ。
興奮して濡れてしまっているから、パンティが糸をひいた。
「イきたかったら、舐めて?」
健の顔の上に、しゃがみこんで、窒息しない程度に、おまんこを押し付ける。
ぺろぺろと舐めてくる健の舌が気持ちいい。
私は手を伸ばして、健のちんぽを握った。
上下にしこしことしごくと、健の口からくぐもったあえぎ声がもれる。
健の舌がワレメを何度も往復して、膣口にすぼめた舌が突っ込まれた。
濡れまくったおまんこに、指が入れられると、私もあえぎ声をこらえきれない。
健の勃起ちんぽに舌をはわせながら、私はおまんこに出し入れされる健の指に体をのけ反らせた。
ヤバい・・・このままじゃ、私が先にイっちゃう。
私は健の顔からおまんこをはなして、健のちんぽにコンドームをかぶせた。
騎乗位でゆっくりと腰を沈めて、健のちんぽをおまんこに挿入する。
健が突然、ちんぽを突き出して、奥までずんって入ってしまった。
「あんっ!」
思わずあえいでしまった私は、健を睨んだ。
「ごめん。だって、もうがまんできないよ。」
健の腰は動き続けている。
おまんこはぐちゅぐちゅといやらしい音を立てていて、私ももうがまんできそうにない。
「はしたないわよ。淫乱なんだから・・・。」
男の人にはあんまり淫乱っていわないと思うけど、淫乱っていわれると、健は悦ぶ。
「ほら、もっと腰を振りなさい。」
健は下から私のおまんこを突き上げては、あえぎ声をあげ続けた。
私は健から落っこちないようにしがみつきながら、健のちんぽをしめつけた。
変態だけど、健とのセックスは気持ちいい。
一緒にイきながら、私は健に抱きついて、キスをした。